タグ「ダンタリアンの書架」が付けられているもの

コミカライズ版第5巻付属のDVDなのです。てっきり本編と関係ないお祭り展開になるかと思ってた。どうやら普通にお話をやる様です。・過去の感想一覧 今回ヒューイとダリアンは山奥の村へと幻書探しにやって来ます。例によってダリアンが文句タラタラ。喋ってると疲れるんで...
>> 続きを読む
三組の読姫&読手揃い踏み。たまにニアミス起こしていたこともありますが、彼らが遂に一同に介しました。最終回らしい展開と言えますね。でも役割がバラバラみたいです。 幻書を作る者・・・赤の読姫ラジエルと教授(ドイツ)。幻書を保管する者・・・黒の読姫ダリアンとヒュー...
>> 続きを読む
幻書の出来るまで。途中までただの過去話かと思ってました。婦警さんの回でチラっと見えた眼帯書架「ラジエル」が出てくるまでは。今回は幻書がどうやって作られるのか、という秘密に迫るお話です。  第一次世界大戦の頃、ヒューイが軍でパイロットをやっていた時代...
>> 続きを読む
近所迷惑です。公園で酷いバイオリンの腕を披露するヒューイ。お前はしずかちゃんか。普段はダリアンの罵声を言いすぎと思っていましたが、今回はいくら文句いっても良いと思う。「良いバイオリンなんだけど・・・」って問題はそこじゃないよヒューイ。 しかし調律が変なのは本...
>> 続きを読む
絵コンテ・演出:小林治。作画崩壊ではありません、作画破壊です。従来と絵がいきなり変わって面食らった人も多いと思います。これは意図的なものです。 この小林治という人は、故意にキャラクターデザインを無視するので有名な人です。人によって多少の絵の違いが出るのは仕方...
>> 続きを読む
ヒゲのダリアン。ディスワード家を訪れた紳士は男装したカミラだった。付け髭をダリアンにくっつけてご満悦。確かに可愛いかも。 早々に帰ってしまうカミラですが、帰りがけに何かくれとヒューイにおねだり。豪商の娘がクレクレとは珍しい。あげたのはただのクリップ。 カミラ...
>> 続きを読む
この匂いは!・・・嘘をついている匂いね・・・。どこのスタンド使いかと思いましたが、匂いで全てが分かってしまう女性フィオナの話です。 揚げパンを買いに来たダリアンとヒューイはとある女性の逃亡に巻き込まれてしまう。助けを求めるのはいいですが、揚げパン盗んじゃダメ...
>> 続きを読む
わりと丁寧に作られるんだな。そう感じたのは、今回ヒューイとダリアンが全く出てこなかったからです。原作は読んでいないけれど、このアニメかなり忠実に作られているんじゃないですかね。サブキャラだけで構成される話というのはアニメだと改変されがち。無理やり主人公やヒロ...
>> 続きを読む
色気ムンムンの美女。ちっちゃい子に元気な娘、貴婦人っぽい人は居ましたけど、お色気キャラは珍しい。それもその筈、彼女はヴィオラという名の高級娼婦だったからです。こういうヒロインも居るということで、ちょっと楽しみになってきました。 そして求婚者であるヒューイの元...
>> 続きを読む
古い本が好きかと思いきや、最近の恋愛小説に目を輝かすのが何とも。 ダリアンは本なら何でもいける口なんですね。 腐女子は永久に不滅なのです。登場人物がどっちも男じゃん。ホモ好きな女の子ってこの時代から居たんですね。しかし全三巻なのに二冊しか無いのでダリ...
>> 続きを読む
アヴリルじゃないのです。古書店で喧嘩を始めたダリアンとヒューイに割って入るハイカラな女性。てっきり通りすがりと思ったらヒューイの知り合いで名前はカミラ。決して「GOSICK─ゴシック─」のアヴリル・ブラッドリーではありません。ダリアンの機嫌がどんどん悪くなっ...
>> 続きを読む
ダリアンはヒューイが好き過ぎなのです。依頼人が若い女性エステラと知って露骨に不機嫌。寝室は別なのにヒューイの部屋に居座る。エステラの髪型を真似てみる。 青年ヒューイと出会って間もないはずなのにこの惚れっぷり。やはり書架の少女=ダリアンで、幼少の時に出会ってい...
>> 続きを読む
ダリアンは私の名前なのです。見た目と何でも「です」と付ける口調は「ローゼンメイデン」の翠星石、声は同作品の真紅っぽいヒロイン。ポスト「GOSIK」とも言われる番組がいよいよスタートです。 それほど付き合いの深かったわけでもない祖父の遺言で屋敷と「ダンタリアン...
>> 続きを読む
1

相互リンク

Blogランキング

にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.02

アクセスランキング ブログパーツ

ピックアップ

Powered by amaprop.net