タグ「グランクレスト戦記」が付けられているもの

このアニメではモレーノ先輩が萌えキャラみたいです。 魔法師協会が怪しい。背後関係を知るためにヤーナを生かしたシルーカ。しかし本人は狂人っぽく振る舞うばかりで取り付く島もない。魔法師協会はテオの功績を賞賛する一方でヤーナの即処刑を命じてくる。やはりというか魔女...
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故事成語を忠実に実行するテオ。 奴はロッシーニ四天王で最弱…。かどうかは分かりませんが、三男サルヴァドルを討ち取られたロッシーニ家。今度は長男ドーニ・ロッシーニが敵討ちだと息巻いています。同じくテオを侮っていますが、こっちは油断ではなく自信があ...
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おらこんな村いやだ(ガチ)!村のために隠し倉庫を作って食料を配った父を密告して売った村人。そりゃーテオも故郷を捨てたくなりますね。自身の願望+アルトゥーク条約の盟主に収まる為にシスティナ解放を目指すテオ。 付いてきたのはシルーカ一人と思いきやアーヴ...
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力こそ全て。うすうす感じていましたが、ここまで極端だったとは。戦いに勝った後のこと何にも考えていないって感じです。強ければ勝手に部下が慕ってくれて、君主たちも従属すると思っているんでしょうか。挙句味方のはずの部下で、ミルザーに進言する魔法師まで恫喝。こいつが...
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物語は~動きすぎ~。OPの歌詞「物語は~動き出す~」を揶揄したコメントです。転移とか転生とかじゃない正統派ファンタジー。それもそのはず原作は「ロードス島戦記」の水野良。期待も高まるってもんです。ところが蓋を開けてみると…展開早すぎ!原作を読んで...
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理由は後述します。 このサブタイトル。前回も言いましたが豪快なネタバレですね。ヴィラールは戦上手のうえ味方も多く(足手まといも居ますが)戦線は膠着すると思っていました。ここにノルドのウルリカが大船団を率いて参戦。マリーネに心服している味方が居たのにビックリ。...
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公式サイトのキャラ紹介に乗っている人物があのまま消える訳が無い。そう思っていたので来ると思っていました。彼女自身がダルタニアの出身で、そのダルタニアがヴィラールと敵対したのもありますが。加えて彼女は一族をミルザーに殺されているので、仕える義理もないどころか仇...
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え、何だって?なんて言う難聴主人公に見せてやりたいテオの男っぷり。それ以上に驚いたのがマリーネ。決意もさることながら、今時のアニメでここまでやるとは思いませんでした。 スタルクの領主パーヴェルがヴィラールに援護を求めてきた。しかしヴィラールは連合は和平するか...
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アレクシスはともかくマリーネは嫌々かと思ったらそうじゃなかった。  ああ、アレクシス…。襲撃の情報が入ったのが早いと驚きましたが、心配しているのに二度ビックリ。敵対する勢力のトップ同士なのに。実は2人はエーラム留学中に出会っていたそう...
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ミルザーがボロクソ言ったテオの行動は、意外な人に受けていた。 前回ミルザーが単騎で城を落としました。これに対しテオはどうするか。やはり単騎で乗り込んでいって…説得工作。相手の君主ラドヴァンは住民に慕われている誠実な人物です。降伏には応じないから...
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マルグレットも難儀な男に惚れたものですね。サブタイトルから戦争かと思ったらラブストーリーが始まってビックリ。まあ最後に戦争になったんですが。  君の誕生日はいつ?7年も仕えたのに、それも25歳という上がりを迎える彼女の誕生日忘れたら起こりますよね。...
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真偽の程は分かりませんが。困った力だけれどそれで恩恵も得ている。捨てられるかと言えば悩む人も居そうです。 人狼の女王、吸血鬼の女王と黒魔女。悪い連中かと思ったらそうでもないんですね。嘗ては混沌を滅ぼすために戦った物同士。驚くべきは人狼も吸血鬼も邪紋に寄るもの...
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仕事はダメダメだけれど、プライベート(恋愛)は充実のシルーカ。 右が今回お亡くなりになったネーマン。 他にも知らない奴らがチラホラ。 帰属は認めない。シルーカの同盟寝返り交渉は失敗。こちらシルーカの養父にして師匠のアウベストの入れ知恵。公私の区別は分かります...
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昨日の敵は今日の友って具合に味方を増やしているみたいですね。アイシェラが予言通り?ペトル君とお友達になっちゃってます。 聖印教会から来ました!プリシラ・ファルネーゼが登場。公式サイトのキャラ表にあったんで仲間になるんでしょうね。しかし伝統宗教かと思ったら新興...
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みんなしてシルーカに「友達居たの?」「その服どうしたの?」と突っ込むのが笑える。 国盗り開始。同盟の中に連合の国がポンと誕生したら、そりゃ周囲は攻めてきます。敵だし取れば自分のもの、但し早い者勝ち。そのため共闘されずに済む、ここまでシルーカは読んでいたんでし...
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ロードス島戦記の作者じゃないか。久々にファンタジーらしいファンタジーが見られるかもしれないと期待です。世界観というか「聖印」というシステムがちょっと変わっています。最初聖印を持つもの=君主だ!という話にチンプンカンプン。聖印持ちのテオはどこの君主でもないのだ...
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