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生まれ損ないの鬼子めが!殺せ!!醍醐の百鬼丸への対応は一貫していますね。我が子ながら愛情は欠片もない。でも多宝丸と母親は百鬼丸に好意的で間に立ってくれるかもしれない。そんな期待がちょっとだけありました。 ばんもんを超えてきたものは全て化け物の国の人間。どろろ...
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ばんもんって鬼神の名前かと思ったら違いました。その名の通り板の門…板門店かな?イメージとしてはベルリンの壁っぽいですが。 兄貴が居なけりゃ部下は化け物の腹の中。という訳で多宝丸からちゃっかり「助け賃」を頂戴したどろろ。「お前、名は?」「百鬼丸」...
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知勇兼備。てっきり「苦労知らずのドラ息子」かと思っていました。父醍醐景光が智謀、兄百鬼丸が武力に秀でているとしたら、多宝丸は知勇のバランスが良いタイプみたいです。真っ直ぐすぎて汚れ仕事は向かないかもしれませんが。 両親が何かを隠しているのを薄々感じている多宝...
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嗅覚を絶賛確認中の百鬼丸。耳の時より嫌悪感無さそうですね。そう思ったらどろろがバッタリ。助けを求めようにも百鬼丸は禄に喋れない。 ドロロ、カラダ、アツイ。 片言だけど喋れるようになってる!しかしこの時代の庶民に薬なんて高嶺の花。治療は期待できません。それでも...
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残され雲何か黒い霧みたいのに覆われて、灰が降ってくると村人騒然。嫁をこしらえるって要するに生贄ですよね。これを阻止しようともののけ姫ならぬもののけ小僧が登場。このさるという少年の姉を助けるために一肌脱ぐ百鬼丸とどろろ。 しかし姉は救助を拒絶。村人の為に自ら志...
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絡新婦=じょろうぐも。この読み方初めて知りました。ミオを失いショックの百鬼丸、また無口になっちゃった。そんな折、山に響く艶っぽい男女の声。実際は男が蜘蛛の化け物に襲われていたと。助け出すも男は夢心地、多分天国を見ていたんでしょうね。絡新婦には逃げられましたが...
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三歩進んで二歩下がる?声を取り戻す一方で右足を失った百鬼丸。これまで順調に体を取り戻していたんですが、毎度毎度上手くは行かないんですね。ただアリジゴク鬼神はまだ倒していないみたいで、先払いって事でしょうか。或いは足と等価交換なんだろうか。 夜のお仕事=売春か...
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ビフォー アフター トキとアミバくらい違います。 可愛いけれど名前がお寿司、もといお須志。 ヘレン・ケラーかな。雨に打たれる百鬼丸。感覚が戻ったのを堪能しているんだろうか。ウォーター!なんて言ったら世界観が台無しだけど。そんな百鬼丸を「雨を聞いている」と例えた...
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今回は百鬼丸の過去がつまびらかとなりました。やはり寿海が関わっていたんですね。百鬼丸に義手義足を与え、文字を教えたのはやはり彼だった。 のっけからエグい。戦争で敗れた兵士を捕まえては、拷問の挙句殺す。殺された兵士に追いすがる妻さえも殺す。強い領主みたいだけれ...
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コミュニケーションが大変。・喋れるし目は見えるけれど、字が読めないどろろ。・喋れるけれど目は見えない、でも字が読める琵琶丸。・そして喋れもしなければ目も見えないけれど、何故か字が解る百鬼丸。結果として…。百鬼丸が書いた字をどろろがガイドして琵琶...
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主人公は百鬼丸。原作が手塚治虫で奪われた体を取り戻す話と言うのは聞いたことがあります。どうやら過去に一度アニメ化されていたみたいですね。ともあれ予備知識は殆どありませんので、新鮮な気持ちで見られます。  石川領領主・醍醐景光仕えているという主君・富...
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