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▼連絡事項

<2017.03.02 お知らせ>
2/28を以って「@PAGES」のサービスが終了した事に伴い、画像リンクが切れているエラーが発生しています。
詳細は「@PAGESサービス終了のお知らせ!?」をご参照下さい。

<2017.12.04 お知らせ>
11月28日頃、数時間に渡りサイト閲覧が出来ない障害が発生しました。
詳細は「MT5:403エラーが出てサイトが見られなくなった!→回復までの道のり。」をご参照下さい。

<2017.11.11 お知らせ>
独自ドメイン取得によるリンク&RSSの変更願いで各サイト様を行脚中です。
詳細は「独自ドメイン習得によるリンク変更&RSS変更のお願い。」をご参照下さい。

<2017.11.10 お知らせ>
Google翻訳を導入しました。 日本語のほか英語、中国語、韓国語、ドイツ語、フランス語、スペイン語そしてアラビア語の機械翻訳が可能です。
詳細は「Google Translate:Google翻訳で外国人は来るのか?」をご参照下さい。

<2017.11.07 お知らせ>
サイドバーに「海外の反応」「海外の反応動画」を追加しました。
詳細は「▼記事▼:海外の反応を見るのが好きなので。」をご参照下さい。

<2017.9.15 お知らせ>
リンクの色を変更、未読・既読の区別を明確にしました。

<2017.9.9 お知らせ>
Zenbackを廃止しました。

<2017.8.31 お知らせ>
グローバルメニュー「こいさんの過去アニメの感想」を廃止しました。

<2017.8.29 お知らせ>
独自ドメインへの変更に伴うCGIの不具合を修正しました。
コメント、トラックバック、検索等が利用可能になりました。

<2017.8.25 お知らせ>
独自ドメインに変更した影響で、コメント、トラックバック等のCGIに不具合が生じております。 現状どちらも受け付けられない状況です。
ご迷惑をおかけしますが改修までもう少しお待ち下さい。

<2017.8.17 お知らせ>
独自ドメイン「http://koisananime.com/」を取得、以後このURLで運営します。
旧来ドメインhttp://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/もそのまま使えます。

<2017.8.16 お知らせ>
「トップページ」の記事一覧をサムネイル付きに改修しました。
http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/をご参照ください。

<2016.10.24 お知らせ>
Twitterの新アカウントを取得、相互リンクサイトを全て巡回しフォローし直しました。
但しツイッターに辿りつけなかった分がいくらかあります。
こちらについてはお手数ですが新アカウントへのフォローをお願いします。
詳細はこちらをご参照ください。

<2016.10.18 お知らせ>
どうやってもTwitterが復旧しないので、新しいアカウントを取得しました。
新アカウント:https://twitter.com/mtt5130man
旧アカウント:https://twitter.com/mtt5130
になります。埋め込みユーザータイムラインも差し替え済みです。

<2016.10.02 お知らせ>
数日前よりTwitterが使えなくなり、更新情報がツイートされません。
現在回復に向けて作業中です。
詳細はこちらをご参照ください。

<2016.05.26 お知らせ>
サイトのレイアウトを変更しました。
チェックしているサイトの最新記事、連絡事項→ヘッダーに組込
ガイドライン一覧→タイトル削除のうえフッターに組込

<2015.04.07 お知らせ>
Googleのポリシー対策の為、修正に時間が掛かると思われる記事を削除しました。
適切な修正を施した後再公開を目指す予定です。 ご不便をお掛けしますが今しばらくお待ちください。

<2014.08.20 お知らせ>
サイトの大幅な改修を行います。Googleのポリシー対策の為です。
詳細はこちらをご覧ください。
改修の間、記事が見られなくなる場合があります。
何卒ご了承下さい。

<2014.08.17 記事削除>
『マケン姫っ!』関連記事を削除しました。

<2014.01.16 リンク追加>
ピックアップに「2014年 冬アニメ」を追加しました。

<2013.12.07 リンク追加>
相互リンクに「アニメだけが救い」を追加しました。

<2013.10.14 リンク追加>
ピックアップに「2013年 秋アニメ」を追加しました。

<2013.07.10 リンク追加>
ピックアップに「2013年 夏アニメ」を追加しました。

<2013.07.07 リンク追加>
相互リンクに「閑話休題 -intermezzo-」を追加しました。

<2013.07.04 リンク先変更>
相互リンク「あきひろのアニメニュース」のリンク先を変更しました。

<2013.07.04 リンク追加>
相互リンクに「会長のおすすめアニメレビュー」を追加しました。

<2013.07.04 改修終了ページを再公開>
詳細は「放送終了アニメ」やTwitterをご参照下さい。

<2013.06.23 コメント規制が解除されました>
対策とプロバイダへの連絡を経てようやく規制解除。
現在ブログにコメントが可能な状態です。
詳細はこいさんのブログ作成記
プロバイダから「サーバーに負荷をかけております」とメールが来てコメント不可になった為対策。
プロバイダから「サーバーに負荷をかけております」とメールが来てコメント不可になった為対策2~解決編~。
をご参照下さい。

<2013.04.14 現在コメントできない状態です。>
プロバイダよりコメント機能に制限が付けられました。 大量のスパムコメントが送られた対策との事です。 詳細は「【ロリポップ!】サーバーに負荷をかけております~大量のスパムメールでコメント制限が掛かった。」をご参照下さい。


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こいさんの漫画・ライトノベルの感想 (最新30件)

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神がかり。神の一族って事でしょうか。妖怪と違って見た目は人間と同じ。そして超常的な力を持つと。人間に似てるということは、人間社会に溶け込むのも容易。そんな訳でボスは旧知の人物だったと。基本ネタバレありのレビューですが、ここは敢えて伏せます。 神がかりは妖怪を...
>> 続きを読む
そしてサービスもある。水濡れざくろ(P68)に百緑の半裸(P131)と全裸(P129)。まさかこの漫画に乳首が出るとは思わなかった。こりゃーアニメじゃ流せませんね。 百緑と橙橙。妖人省の鬼灯&雪洞に対抗してか、敵にも姉妹が出てきました。不幸な生い立ちは共通し...
>> 続きを読む
蜘蛛の妖怪は悪役の法則。人間にとって益虫なんですが、見た目で大損している気がしますね。こいつが網を張って人間を捕らえ食らうと。倒しはしましたがどうも逃げられたみたいです。間際に口にした「突羽根(つくはね)の子、ざくろ」という意味深な言葉。もしかして母が敵の幹...
>> 続きを読む
アニメ見てから原作読みました。アニメ版とキャラクターに違和感が無いのですんなり見られます。というか逆ですね、アニメが原作に近いキャラデザです。人間と妖怪が共存する架空の大正時代を舞台にしたバトル&ラブコメ物。ハーレムではなく男女ペア×3組です。男...
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異世界モノの掟破り。大抵は理由があって帰れない。むしろ帰るのが最終目的って場合が多いのが異世界モノのお約束。それが第1巻の後半で実現。厳重に管理されているけどいつでも行き来が可能というゲートならではの展開ですね。 選ばれたのはテュカ、レレイ、ロゥリィの三人。...
>> 続きを読む
リクエストのあった作品です。ただ二の足を踏んでいました。依頼者は当方を「ミリタリーマニア」と誤解していたためです。当方ガンマニア、銃しか詳しくありません。軍装品とか手持ち武器以外の兵器はサッパリ。 実は読んだことがあります。リクエストを頂く前よりこの作品は知...
>> 続きを読む
習字から書道に変わるの気付かなかった。算数→数学は分かってたんですが。河合克敏と言えば「帯をギュッとね!」が印象深いですね。New Wave Judo Comic。のキャッチコピー通り、むさ苦しくない柔道漫画ですが面白かった。  潰れそう...
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赤パンツ=グレタだけじゃなく黒パンツ=令裡もキタ!ついに怪物王女からメインキャラ参戦。令裡は吸血鬼=長寿なんで怪物王女の未来ネタでも変わらずに出てくる、所謂狂言回しみたいな役割担ってましたね。それだけにスピンオフ出演もしっくり来ます。そして令裡VS銀子の一触...
>> 続きを読む
●怪物王女19 生きていたキニスキー。かつての領地は荒れ放題でマッドマックス状態、デスドームはまんまサンダードーム。キニスキーとの最終決戦で遂にヒロを究極の「炎の戦士」へと覚醒させる姫。最初は「死なないだけのザコ」みたいだったヒロもすっかり成長しましたね。パワ...
>> 続きを読む
加奈子猛攻!しかも潤平に効果大!!巨乳に和服は似合わない。なんて言われていますが漫画やアニメには当てはまりません。切っ掛けは朱莉の小細工でした。「潤平と誰かくっ付けて琴音を諦めさせる作戦」で白羽の矢が立ったのは加奈子。二人っきりで捜し物する羽目になりそこはカ...
>> 続きを読む

限定版があり〼。この第4巻は通常版と限定版の二本立て。・通常版…表紙が楓と加奈子の制服バージョン。・限定版…表紙が楓と加奈子のバニーバージョン/マウスパッド/イラストカード5枚。ファンなら当然後者…じゃなくて両方買わ...
>> 続きを読む
属性が多い。第2巻のラストに登場したツインテール娘。潤平の秘密を知っているという事でいきなり気になる存在です。お約束通り同じ学校で、しかも突然の告白。されたと思ったら「アンタなんて大っ嫌い!」と言われたり。もしかして二重人格なの。 実は彼女たちは双子。告白し...
>> 続きを読む
新キャラ続々。第1巻のラストに登場した一ノ瀬凪。実家はヤクザ…という事で楓大興奮してましたね。かなりツボなんじゃない、潤平ピンチと思ったら実は女。漫画だと途中まで分からないけど、アニメじゃ初見で分かっちゃいましたね。声が女性だから。 そして方向...
>> 続きを読む
アニメ→原作と流れました。2009年に放送されたアニメが面白かったので原作を購入。不慮の事故で「猫地蔵」の首を折ってしまった高坂潤平。結果として「猫に善行を施さないと猫になってしまう」呪いを受けることとなる。 おまけとして猫の言葉が分かる能力が身に...
>> 続きを読む
銀子トランクス状態。夢であって夢でない。戦って勝たないと結果が影響しちゃう謎の夢。9年後の世界では太郎も南久阿も祝詞はじめ南代家の面々も全員死亡。生き残っているのは銀子だけという有り様だった。全裸(乳首あり〼)で悔しがっているのでリアクションに困るんですがそ...
>> 続きを読む
まさかの硫黄島。作中ではいちおう「硫要島(いようとう)」になってましたが、助太刀に来た日本兵の霊というか英霊。八咫烏が「く…」と言いかけた所から栗林忠道中将(戦死後大将)なんでしょうね。彼らに加え半魚人の助太刀もありますが、今回の太郎は頑張った...
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JCの神がふんどし一丁!祭りに出現した荒神を鎮めるのは分かりますが、何故か南久阿が半被=ふんどし姿に。他にふんどし姿の女性は居ません、つまりこれは南久阿の趣味か。(注:女人禁制だからです)惜しむらくは丸出しになったお尻があまり見えない事。南久阿が神輿に登る...
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基本的なお話。外国の神「渡来神」が多数襲来して日本の神に取り憑き「荒神」と化して悪さをする。日本を守るために南久阿、太郎そして新たに加わった銀子が立ち向かうというストーリー。そして幼女美女とバラエティ豊富なお色気シーンが売りとなっています。  神...
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「怪物王女」の作者光永康則がライトエロに挑戦した作品です。チアリーディングがモチーフになっているのでパンチラが頻繁に登場します。設定上アンダースコート(アンスコ)という事になるのかもしれませんが、見た目はまんまパンツですね。何よりもこの漫画では「怪物王女」で見...
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阿Q正伝みたいなタイトル。同じ作者による「怪物王女」で登場した邪神「南久阿」を主人公にした所謂スピンオフ作品です。前作の執筆で作者の画力が大幅に向上した事もあり、登場する女性が非常に魅力的ですね。 あらすじ特技は三階から飛び降りること。一見普通の高校生だが...
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