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▼連絡事項

<2017.12.04 お知らせ>
11月28日頃、数時間に渡りサイト閲覧が出来ない障害が発生しました。
詳細は「MT5:403エラーが出てサイトが見られなくなった!→回復までの道のり。」をご参照下さい。

<2017.11.11 お知らせ>
独自ドメイン取得によるリンク&RSSの変更願いで各サイト様を行脚中です。
詳細は「独自ドメイン習得によるリンク変更&RSS変更のお願い。」をご参照下さい。

<2017.11.10 お知らせ>
Google翻訳を導入しました。 日本語のほか英語、中国語、韓国語、ドイツ語、フランス語、スペイン語そしてアラビア語の機械翻訳が可能です。
詳細は「Google Translate:Google翻訳で外国人は来るのか?」をご参照下さい。

<2017.11.07 お知らせ>
サイドバーに「海外の反応」「海外の反応動画」を追加しました。
詳細は「▼記事▼:海外の反応を見るのが好きなので。」をご参照下さい。

<2017.9.15 お知らせ>
リンクの色を変更、未読・既読の区別を明確にしました。

<2017.9.9 お知らせ>
Zenbackを廃止しました。

<2017.8.31 お知らせ>
グローバルメニュー「こいさんの過去アニメの感想」を廃止しました。

<2017.8.29 お知らせ>
独自ドメインへの変更に伴うCGIの不具合を修正しました。
コメント、トラックバック、検索等が利用可能になりました。

<2017.8.25 お知らせ>
独自ドメインに変更した影響で、コメント、トラックバック等のCGIに不具合が生じております。 現状どちらも受け付けられない状況です。
ご迷惑をおかけしますが改修までもう少しお待ち下さい。

<2017.8.17 お知らせ>
独自ドメイン「http://koisananime.com/」を取得、以後このURLで運営します。
旧来ドメインhttp://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/もそのまま使えます。

<2017.8.16 お知らせ>
「トップページ」の記事一覧をサムネイル付きに改修しました。
http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/をご参照ください。

<2016.10.24 お知らせ>
Twitterの新アカウントを取得、相互リンクサイトを全て巡回しフォローし直しました。
但しツイッターに辿りつけなかった分がいくらかあります。
こちらについてはお手数ですが新アカウントへのフォローをお願いします。
詳細はこちらをご参照ください。

<2016.10.18 お知らせ>
どうやってもTwitterが復旧しないので、新しいアカウントを取得しました。
新アカウント:https://twitter.com/mtt5130man
旧アカウント:https://twitter.com/mtt5130
になります。埋め込みユーザータイムラインも差し替え済みです。

<2016.10.02 お知らせ>
数日前よりTwitterが使えなくなり、更新情報がツイートされません。
現在回復に向けて作業中です。
詳細はこちらをご参照ください。

<2016.05.26 お知らせ>
サイトのレイアウトを変更しました。
チェックしているサイトの最新記事、連絡事項→ヘッダーに組込
ガイドライン一覧→タイトル削除のうえフッターに組込

<2015.04.07 お知らせ>
Googleのポリシー対策の為、修正に時間が掛かると思われる記事を削除しました。
適切な修正を施した後再公開を目指す予定です。 ご不便をお掛けしますが今しばらくお待ちください。

<2014.08.20 お知らせ>
サイトの大幅な改修を行います。Googleのポリシー対策の為です。
詳細はこちらをご覧ください。
改修の間、記事が見られなくなる場合があります。
何卒ご了承下さい。

<2014.08.17 記事削除>
『マケン姫っ!』関連記事を削除しました。

<2014.01.16 リンク追加>
ピックアップに「2014年 冬アニメ」を追加しました。

<2013.12.07 リンク追加>
相互リンクに「アニメだけが救い」を追加しました。

<2013.10.14 リンク追加>
ピックアップに「2013年 秋アニメ」を追加しました。

<2013.07.10 リンク追加>
ピックアップに「2013年 夏アニメ」を追加しました。

<2013.07.07 リンク追加>
相互リンクに「閑話休題 -intermezzo-」を追加しました。

<2013.07.04 リンク先変更>
相互リンク「あきひろのアニメニュース」のリンク先を変更しました。

<2013.07.04 リンク追加>
相互リンクに「会長のおすすめアニメレビュー」を追加しました。

<2013.07.04 改修終了ページを再公開>
詳細は「放送終了アニメ」やTwitterをご参照下さい。

<2013.06.23 コメント規制が解除されました>
対策とプロバイダへの連絡を経てようやく規制解除。
現在ブログにコメントが可能な状態です。
詳細はこいさんのブログ作成記
プロバイダから「サーバーに負荷をかけております」とメールが来てコメント不可になった為対策。
プロバイダから「サーバーに負荷をかけております」とメールが来てコメント不可になった為対策2~解決編~。
をご参照下さい。

<2013.04.14 現在コメントできない状態です。>
プロバイダよりコメント機能に制限が付けられました。 大量のスパムコメントが送られた対策との事です。 詳細は「【ロリポップ!】サーバーに負荷をかけております~大量のスパムメールでコメント制限が掛かった。」をご参照下さい。


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こいさんの漫画・ライトノベルの感想 (最新30件)

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懲罰部隊つっても下位ナンバー。強いのはNO.4の鴉羽だけでNO104と105なんて雑魚。と思ったらこいつらも強かった。シングルナンバーはナチュラルに強いけど、100番以降は一番調整が上手く行ったとかあるのかな。兵器に例えると漫画じゃ試作品が強いけど、現実じゃ...
>> 続きを読む
M・B・Iお抱えのセキレイも居るとか。凄く出来レース臭いんですが、どうですかね。同居人の細女はワケありセキレイ。病床の葦牙の為にM・B・Iのパシリやってるみたいです。身分を明かさずセキレイを倒していくのは非礼。意気上がる結と月海ですが、近くにいるのに気づかな...
>> 続きを読む
表紙が月海なんで期待していた。そしてその期待を裏切ることはありませんでした。葦牙嫌いで運命の葦牙に出会ったら「殺す」宣言までしている月海。その理由はHな事するのが恥ずかしいから、という可愛いもの。見た目超セクシー、でも性格はウブ。たまりません、やはり美少女に...
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若くて美人の未亡人管理人さん。どう見ても「めぞん一刻」の音無響子さんです、ありがとうございました。皆人と結が住み着いた出雲荘はセキレイだらけ、というか全員セキレイっぽいです。そうなると二人がここに来たのは運命かもしれない。 幼女争奪戦。セキレイは葦牙と呼ば...
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所謂美少女格闘モノ。108人のセキレイによるバトルロイヤルに巻き込まれる主人公のお話。冒頭の、いきなり美少女が降ってくる。連れ込んでアパートを追い出される。不思議な縁で住む所が見つかり同棲開始。ここらへんが「ああっ女神さまっ」にソックリですが、目的は戦いです...
>> 続きを読む
所謂学園パロディ。漫画化(コミカライズ)で登場人物を現代の学生にしたら…というパロディもの。この世界でもトールは引き篭もり…ってあんま変わってませんね。アカリに殺されかけて渋々登校…ってこれも大して違ってない。トール...
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これ究極生物じゃん。まずドラグーンと聞いて、竜騎兵つまり竜に乗る戦士を想像してました。違います「ドラグーン」という名の棄獣でした。竜に乗る騎兵じゃなくて、騎兵の様に鎧着た竜だから装鎧竜(ドラグーン)というもの。 無茶苦茶装甲固いし、傷ついてもスグ回復するし、...
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書かないっつったけど書きます。以前「アニメから入ったので比較だけしてレビューはしない」と言いましたが、書くことにしました。理由はアニメ2期のラストに不満があるからです。 ・▼記事▼:『棺姫のチャイカ』原作第一巻を読んでみた、アニメで語られていない部分など。 ...
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改変なんてよくある…ではちょっと済まされない所がありましたね。  二種類あります。第6巻には通常版と特装版が存在します。違いは表紙と小冊子の有無です。値段も200円くらしか違わないので、ファンなら両方買っちゃうでしょうね。  ...
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沢鷹とざくろ出生の秘密が明らかに!自称「神がかり」の巫女であった突羽根。結婚の自由はなくただ里長に嫁ぎ子をなすための存在。いざ産んだ子とは引き離されて会うのもままならない。現在の価値観で言えば確かに人権蹂躙。人間ではないんですが。 突羽根にとって不幸だったの...
>> 続きを読む

神がかり。神の一族って事でしょうか。妖怪と違って見た目は人間と同じ。そして超常的な力を持つと。人間に似てるということは、人間社会に溶け込むのも容易。そんな訳でボスは旧知の人物だったと。基本ネタバレありのレビューですが、ここは敢えて伏せます。 神がかりは妖怪を...
>> 続きを読む
そしてサービスもある。水濡れざくろ(P68)に百緑の半裸(P131)と全裸(P129)。まさかこの漫画に乳首が出るとは思わなかった。こりゃーアニメじゃ流せませんね。 百緑と橙橙。妖人省の鬼灯&雪洞に対抗してか、敵にも姉妹が出てきました。不幸な生い立ちは共通し...
>> 続きを読む
蜘蛛の妖怪は悪役の法則。人間にとって益虫なんですが、見た目で大損している気がしますね。こいつが網を張って人間を捕らえ食らうと。倒しはしましたがどうも逃げられたみたいです。間際に口にした「突羽根(つくはね)の子、ざくろ」という意味深な言葉。もしかして母が敵の幹...
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アニメ見てから原作読みました。アニメ版とキャラクターに違和感が無いのですんなり見られます。というか逆ですね、アニメが原作に近いキャラデザです。人間と妖怪が共存する架空の大正時代を舞台にしたバトル&ラブコメ物。ハーレムではなく男女ペア×3組です。男...
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異世界モノの掟破り。大抵は理由があって帰れない。むしろ帰るのが最終目的って場合が多いのが異世界モノのお約束。それが第1巻の後半で実現。厳重に管理されているけどいつでも行き来が可能というゲートならではの展開ですね。 選ばれたのはテュカ、レレイ、ロゥリィの三人。...
>> 続きを読む
リクエストのあった作品です。ただ二の足を踏んでいました。依頼者は当方を「ミリタリーマニア」と誤解していたためです。当方ガンマニア、銃しか詳しくありません。軍装品とか手持ち武器以外の兵器はサッパリ。 実は読んだことがあります。リクエストを頂く前よりこの作品は知...
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習字から書道に変わるの気付かなかった。算数→数学は分かってたんですが。河合克敏と言えば「帯をギュッとね!」が印象深いですね。New Wave Judo Comic。のキャッチコピー通り、むさ苦しくない柔道漫画ですが面白かった。  潰れそう...
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赤パンツ=グレタだけじゃなく黒パンツ=令裡もキタ!ついに怪物王女からメインキャラ参戦。令裡は吸血鬼=長寿なんで怪物王女の未来ネタでも変わらずに出てくる、所謂狂言回しみたいな役割担ってましたね。それだけにスピンオフ出演もしっくり来ます。そして令裡VS銀子の一触...
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●怪物王女19 生きていたキニスキー。かつての領地は荒れ放題でマッドマックス状態、デスドームはまんまサンダードーム。キニスキーとの最終決戦で遂にヒロを究極の「炎の戦士」へと覚醒させる姫。最初は「死なないだけのザコ」みたいだったヒロもすっかり成長しましたね。パワ...
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加奈子猛攻!しかも潤平に効果大!!巨乳に和服は似合わない。なんて言われていますが漫画やアニメには当てはまりません。切っ掛けは朱莉の小細工でした。「潤平と誰かくっ付けて琴音を諦めさせる作戦」で白羽の矢が立ったのは加奈子。二人っきりで捜し物する羽目になりそこはカ...
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